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帯谷 永理 Eri Obiya

​副代表/財務責任者

 

​​2000年~2008年ライフセービング活動

2005年、東医体競泳400Fr入賞

2011年~医師として勤務

専門は産婦人科、健康スポーツ医、産業医

種目

​トライアスロン、オーシャンウォータースイミング

帯谷 大樹 Hiroki Obiya 代表

 ライフセーバー/オーシャンパドラー

 

​2003年からライフセービング活動を開始。

​2015年Surfski world cup Hongkong Dragon Run​出場

​2018年Maui Jim Molokai ChallengeでMolokai島からOahu島まで53kmをSUPで渡る。

2018年GlideTrial24Km サーフスキーカテゴリーで2位。

2019年5月 Maui Jim Molokai Challenge、サーフスキーで53kmを完漕。

2019年11月 The Doctor出場、サーフスキーでロットネストアイランドからソレントビーチまでの28kmを完漕。

2021年全日本ライフセービング選手権サーフスキーレース7位

 

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相澤 虎大 Kodai Aizawa

種目

オーシャンマン/パドルボード

伊豆下田で育ち、10歳の時からライフセービングを始める。

進学のために上京するも、練習のために鵠沼に移住。

​現在ライフセービング日本代表候補のJLAハイパフォーマンスプログラム

Bチームに選出。

2019年 全日本ライフセービング学生選手権 オーシャンマン優勝

​2019年 サンヨーカップ日本代表B

2021年 Kanaka Okinawa O2Y 優勝

2021年 全日本ライフセービング学生選手権 サーフスキーレース優勝

2021年 全日本ライフセービング学生選手権 ボードレースレース優勝

2021年 全日本ライフセービング選手権 オーシャンマン2位

2021年 全日本ライフセービング選手権 ボードレース2位

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塚本 一真 Kazuma Tsukamoto

種目:サーフスキー/パドルボード

鎌倉で生まれ育ち、小さい頃から海と向き合う生活を送ってきた大学生。

​2019年からライフセービング活動を開始する。

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高須 快晴 Yoshiharu Takasu

種目

オーシャンマン/パドルボード/スイム/サーフスキー

逗子市出身。

2018年 日本高校学校選手権水泳競技大会(インターハイ)出場

2019年 全日本ライフセービング学生選手権 サーフレース12位

2020年 全日本ライフセービング学生選手権プール キャリーウィズフィン7位

2021年 全日本ライフセービング学生選手権 オーシャンマン優勝

2021年 全日本ライフセービング選手権 オーシャンマン4位

全日本ライフセービング選手権 ボードレース6位

​好きなことはプカプカ浮くことです!

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田口 岬  Misaki Taguchi

種目 

パドルボード/サーフスキー

10年間やっていた野球から、大学入学後の秋からライフセービング活動を始める。大学では救急救命士の資格を取得するために日々勉強に励みながら、ほぼ毎日海に通い続けている。

井上 駿佑 Shunsuke Inoue

種目

オーシャンマン/パドルボード

町田市出身。15年間競泳を続けており、泳ぐ力を何かに生かせないかと考え、人を助けるライフセービングを始めました。現在は競技面でも力を入れており、日々練習しています。

​2021年 全日本ライフセービング選手権オーシャンマン7位

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角谷 はな

種目

パドルボード/スイム

藤沢市出身。水泳、陸上、サッカーと多くのスポーツを経験し、大学に入学と同時にライフセービングを始める。

​圧倒的な練習量でトップレベルを目指す。

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石黒 七都

種目

パドルボード、ビーチスプリント

鎌倉市出身。サーフィンの中心地七里ガ浜で育ち、海に幼少のころより親しみ、中高生時代は陸上競技の没頭し、大学入学と同時にライフセービングを始め、1年目より大会で活躍し日本代表候補に選出。

2021年 全日本ライフセービング学生選手権ビーチスプリント2位

​2021年 全日本ライフセービング選手権ビーチスプリント2位

近内 圭太郎 konnai keitarou

特別コーチ

 

鎌倉出身。競泳の現役引退後は、プール管理を経て、柔道整復師の資格を取得、現在株式会社スポーツリング・ジャパン代表取締役。他、学校の講師やスイミングコーチなど幅広く活動している。

主な戦歴

・1996年 アトランタオリンピック 日本代表

・世界選手権 日本代表

・ユニバーシアード競技大会 日本代表

・アジア大会 日本代表 100m背泳ぎ優勝

・日本選手権 100m背泳ぎ優勝(2年連続)

・国民体育大会 優勝(5年連続)

・日本高校選手権 優勝(3年連続)

​浦 健太
種目
パドルボード
横浜市出身。大学よりライフセービング競技を始め、2013年神奈川県ライフセービング選手権パドルボード5位入賞。